
今年のLSLCONが無事終わりました。
振り返ればいろいろ準備不足な点がまだまだ浮かんでしまいますが、それでも、私は今年のLSLCONで自分が担当した作業に、自信を持って合格点をつけたいです。

このようなイベントは、決して誰か一人の人間が努力して運営できるものではありません。
特にLSLCONでは、多くの展示作品の出品に支えられている部分が大きいです。
運営メンバーだけでなく、より多くの人が、「来年もLSLCONがあるといいよね」と考え、行動することで、このイベントが継続していくはずです。
私は、(セカンドライフが続いている限り) LSLCONが続いて欲しいなと強く願っています。