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<title>iNNX ブログ</title>
<link>http://blog.innx.co.jp/feed/</link>
<language>ja</language>
<description><![CDATA[iNNX ブログ]]></description>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 15:37:50 +0900</pubDate>
<item>
<title>多治見IT勉強会（第11回）のお知らせ</title>
<link>http://blog.innx.co.jp/programming/workshop/2010-03-08-tajimi-it-workshop-11</link>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 04:20:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>3月の多治見IT勉強会のお知らせです。</p> 
  <p>・日時：3月10日（水）　19時～21時頃<br />・場所：多治見市文化会館　練習室3<br />・内容：Twitter Streaming APIの話、セキュリティの話、Windows 7の話<br />・費用：無料（300円程度のカンパを歓迎）</p>
  <p><br />今回はちょっと久しぶりにプログラミング寄りのネタがあります。TwitterのStreaming APIについて概要の説明と、実際にPHPでのコーディング例、その場での実行などを行う予定です。</p>
  <p> <br />ところで、4月の多治見ＩＴ勉強会では、いつも勉強会に参加していただいているライターの<a href="http://twitter.com/kachirito">@kachirito</a>さんに文章の書き方に関するお話をやって頂く予定です。（まだ予定です） まだ4月の開催日程は未定ですが、自分の文章力が気になっている方、上手く人に読ませるためのテクニックなどが聞けるかもしれません。興味のある方は、是非4月の多治見ＩＴ勉強会にご参加ください。</p>
  <p> </p>
  <p><br /></p>]]></description>
<author>GOTTi</author>
</item>
<item>
<title>多治見IT勉強会（第10回）のお知らせ</title>
<link>http://blog.innx.co.jp/programming/workshop/2010-02-05-tajimi-it-workshop-10</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 11:06:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>2月の多治見IT勉強会のお知らせです。</p>
  <p>・日時：2月12日（金）　19時～21時頃<br />・場所：多治見市文化会館　練習室4<br />・内容：ソフトウェア特許の話、Ustreamなどを使ってみよう<br />・費用：無料（300円程度のカンパを歓迎）</p>
  <p>Ustreamというのは、ユーザーが自由に動画配信を行えるサービスで、先日ソフトバンクが出資したことで話題になりました。<br /></p>
  <ul>
    <li><a href="http://www.asahi.com/business/pressrelease/JCN201002020005.html">ソフトバンク、Ustream, Inc. への出資について</a></li>
  </ul>
  <p>このUstreamというサービスを実際に試したり、類似サービスである<a href="http://ja.twitcasting.tv/?hl=ja">TwitCasting</a>などを試したりしたいと思います。</p>
  <p> </p>
  <p>（おまけ）<br />多治見IT勉強会と少し関連して、東海アンカンファレンスというイベントが現在準備中です。<br />-<a href="http://mick.blog16.jp/index.php/main/2010/02/02/tokai_un_start">東海アンカンファレンス募集開始します！！ - <span style="border-collapse: separate; color: #000000; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: normal; orphans: 2; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px; font-size: medium;"><span style="font-family: monospace; white-space: pre-wrap;">YARETOKO「ヤレトコ」メインブログ</span></span></a></p>
  <p>以前私が参加した「<a href="/programming/workshop/2009-10-27-joining-hokuriku-unconference">北陸アンカンファレンス</a>」の東海版ですね。もちろん私は東海アンカンファレンスには参加予定で、何を発表しようか練っていたりします。</p>
  <p>すでに<a href="http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dFlKM2UwWUp5TTNySmFEMjhsOEpaUnc6MA">こちらのページ</a>で参加申込みを受け付けているようなので、ちょっとでも気になっている方は、お早めに申込みだけでもしておくといいですよ！</p>
  <p>（私は懇親会も申し込んであります）</p>
  <p><br /></p>]]></description>
<author>GOTTi</author>
</item>
<item>
<title>多治見IT勉強会　第9回のお知らせ</title>
<link>http://blog.innx.co.jp/programming/workshop/2010-01-07-tajimi-it-workshop9</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 19:49:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>1月の<a href="http://tajimi-it.jimdo.com/">多治見IT勉強会</a>のご案内です。</p>
  <p>日時：1月13日（水）　19時～21時30分</p>
  <p> 場所：<a href="http://www.tajimi-bunka.or.jp/bunka/index.html">多治見市文化会館　2F 和室</a></p>
  <p>内容：<br /></p>
  <ul>
    <li>Twitterの使い方についての話　iNNX後藤<br />Twitterのリストの使い方、TweetDeckなどのクライアントを使った情報の追い方について</li>
    <li>製品についての話　G-UP柴田<br /><a href="http://www.g-up.com/">（有）ジーアップ</a>でこれまでに開発した製品にまつわる議論・雑談</li>
  </ul>
  <p>参加費：無料（会場代として300円程度のカンパ歓迎）<br /><br /><br />参加はどなたでもOKですが、<a href="http://tajimi-it.jimdo.com/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E6%96%B9%E6%B3%95-%E3%81%8A%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/">こちらのフォーム</a>からの参加表明、および<a href="http://groups.google.com/group/tajimi-it">Google Group</a>への参加表明メールは歓迎です。</p>
  <p><br /></p>]]></description>
<author>GOTTi</author>
</item>
<item>
<title>2010年もよろしくお願いいたします</title>
<link>http://blog.innx.co.jp/other/2010-01-01-new-year</link>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 01:30:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<a title="iNNX-new-year-card by Hidenori GOTO (GOTTi), on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/hidenorigoto/4230831073/"><img width="500" height="330" alt="iNNX-new-year-card" src="http://farm3.static.flickr.com/2525/4230831073_b10df479a7.jpg" /></a> <br /> <br /> 
  <p>明けましておめでとうございます！</p> 
  <p><br />2009年はiNNXや私自身にとって、ひとつの区切りの年となりました。 </p> 
  <p>2010年は、iNNXという企業として、新たな一歩を踏み出します。</p> 
  <p><br />今後の私たちの活動に、是非ご注目ください！</p>
  <p><br /></p>]]></description>
<author>GOTTi</author>
</item>
<item>
<title>新しいブログシステムの構想、妄想・・・</title>
<link>http://blog.innx.co.jp/other/2009-12-10-new-blog-system</link>
<pubDate>Thu, 10 Dec 2009 06:54:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.symfony-project.org/">symfony</a> 1.2の練習に？と構築したiNNXブログのシステムですが、symfonyの新しいバージョン（1.3/1.4）が登場したことですし、そろそろ作り直したいなと思っています。</p>
  <p>現時点で「ブログ」としての最低限の機能は満たしている（と思っている）ので、このままの仕様でもよいのかもしれませんが、最近考えていることなどもちょっと取り入れたいなあと妄想しているので、このエントリではその妄想を自分用にまとめてみます。<br /><br /><br /></p>
  <p> <strong>■「ブログ」的なエントリと、「ナレッジ」的なエントリの区別</strong></p>
  <p>自分のブログに書いていきたいこととしては、いろいろなお知らせ（このブログであれば多治見IT勉強会の案内など）と、プログラミング系のTIPSなどです。前者は特に現在の仕組みでも問題ありませんが、後者は現在のブログの仕組みではちょっと問題があるなぁと感じています。<br />というのは、現在でもこのブログには「カテゴリ」があって、そのカテゴリをたどることである程度目的の記事を探していけますが、実際にはこのカテゴリでは大雑把すぎて、結局検索機能を使わないと記事を探せません。</p>
  <p>このようなカテゴリの機能を補うために、一般的なブログシステムでは「タグ」が導入されていますよね。ただ、ブログにあるタグの一覧を一次元、またはタグクラウドのような感じでずらずらと並べたとしても、タグから目的の記事を探すのはやはり難しいと私は感じています。（そもそも目的のタグを探すのがメンドクサイですｗ）</p>
  <p>ですので、私が今イメージしているものは、「タグの階層化」です。<br />と何か新しいもののように書きましたが、実装イメージは、MovableTypeのカテゴリの機能なんかは同じようなものだと思います。（1つの記事に複数のカテゴリを設定できますし）</p>
  <p>それから、タグから記事をたどる場合に、そのタグに関連付けられている記事のタイトル一覧をページ遷移せずに見たいですね。<br /><br /># ナレッジとかエラそうに書いていますが、そういう記事を本当に書くのかどうかは未定です！<br /></p>
  <p><br /><strong>■記事のパーマリンクの変更</strong></p>
  <p>現在のこのブログでは、各記事は特定のカテゴリに属していて、記事のURLもカテゴリが付加されたものになっています。</p>
  <p>これが、たとえばWordPressなんかだと個別記事のパーマリンクが「archives」ディレクトリ配下にすべて格納されているイメージになっているんですよね。</p>
  <p>以前はこのようなWordPressのパーマリンクを見て、「うわ、カテゴリが入っていなくてダサッ」と思っていた私ですが、最近になってこの考えを（ようやく）改めました。</p>
  <p>そもそも「記事」と「カテゴリ」の関係というのは、「記事」が「カテゴリ」に属しているように思われるかもしれませんが、それは実は逆なんですよね。「記事」に「カテゴリ」がくっついているんです。そして、この「カテゴリ」というのは、「記事」に対して恒久的なものではなく、また、唯一のものでもありません。（複数のカテゴリに紐付いた記事のURLはどうすればいい？となりますよね）</p>
  <p>このような考えの基に、新しいブログシステムでは、記事のパーマリンクにカテゴリを含まない形式にしようと考えています。</p>
  <p><br /># 古い記事については旧URLでも閲覧できるようにしないといけなかったりもしますが。<br /># このような対応は、自前ブログシステムだから柔軟にできるので安心です。</p>
  <p><br /><strong>■外部サービスを直接インターフェイスに埋め込むのを減らす</strong></p>
  <p>現在、以下のようなサービスのパーツをブログに埋め込み表示しています。</p>
  <ul>
    <li>FC2カウンター</li>
    <li>DISQUSのコメント一覧、TOP COMMENTERパーツ</li>
    <li>FriendFeedパーツ</li>
    <li>Google Analytics</li>
    <li>はてなブックマーク系</li>
    <li>AddThisパーツ<br /></li>
  </ul>
  <p>Googleの解析は仕方ないのですが、他のパーツについては、ブログのページ全体の表示速度に影響するにも関わらず自分ではどうにもできないため、新しいシステムでは極力減らして、自前で表示するようにしたいと考えています。</p>
  <p>ですので、コメントシステムもDISQUSをやめ、自前のコメント欄に戻すと思います。</p>
  <p> </p>
  <p><br />と、自分のメモ用にとりあえず書いておきました・・・・。<br />いつ作り始めるのか全く未定です！</p>
  <p>最近ではsymfonyに関するメモを<a href="http://d.hatena.ne.jp/innx_hidenori/">はてダ</a>の方に書いていたり、その他調べたメモなどをどこかに公開したいと考えていたりするのですが、よくあるブログの形式ではどうしても「せっかく書いたものが埋もれる」と感じてしまいます。じゃあwikiにすれば？と考えたりもしましたが、wikiは辞書的な使い方にはとても向いているのですが、それ以上はつらいなぁと個人的には考えています。</p>
  <p>自分が調べたことのメモ程度でも、すべてパブリックにしていきたいと最近は考えています。が、それに合った仕組みがない、と感じてしまい、書かずに終わっている今日この頃です。<br /></p>
  <p><br /><br />P.S.<br />自分ブログシステムを作っている方で、「こういう機能があると面白い！」というアイデアがあれば、是非コメントや<a href="http://twitter.com/hidenorigoto">Twitter</a>などで教えてください！</p>
  <p><br /></p>]]></description>
<author>GOTTi</author>
</item>
<item>
<title>技術系アドベントカレンダー2009のまとめ</title>
<link>http://blog.innx.co.jp/programming/2009-12-02-tech-advent-calendar-2009</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 10:00:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<div align="center"><a href="http://www.flickr.com/photos/paperladyinvites/2926585603/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3216/2926585603_29f518aa97.jpg" /><br />by paperladyinvites</a><br /></div> <br /> 
  <p>12月に入ってあちらこちらでアドベントカレンダーが始まりましたね。<br />私が関わっているsymfonyも、昨日は新しいバージョンのリリースやアドベントカレンダーの開始で盛り上がっていました！</p> 
  <p>というわけで、海外のものも含めて、2009年の技術系アドベントカレンダーをまとめてみました。</p> 
  <p><br /><br />■国内</p> 
  <ul> 
    <li><strong>[Perl] <a href="http://perl-users.jp/articles/advent-calendar/2009/">JPerl Advent Calendar 2009</a></strong><br /><a href="http://perl-users.jp/articles/advent-calendar/2009/casual/index.html">casual track</a>、<a href="http://perl-users.jp/articles/advent-calendar/2009/hacker/index.html">hacker track</a>、<a href="http://perl-users.jp/articles/advent-calendar/2009/dbix-skinny/index.html">DBIx::Skinny track</a>というように、CPANモジュール関連の記事3部構成になっているようです。<br /><br /></li> 
    <li><strong>[Perl] <a href="http://opensource.kayac.com/ja/projects/ark/advent/2009/">Ark Advent Calendar 2009</a></strong><br />KAYACさんが独自に、フレームワークArkについてのAdvent Calendarを行うようです。<br />個人的な注目点は、symfonyのJobeetをArkで作る、というところでしょうか。<br /><br /></li> 
    <li><strong>[Ruby] <a href="http://twitter.com/#search?q=%23RubyAdventJP">Ruby Advent JP 2009</a></strong><br />Rubyの方々のアドベントカレンダー。<br />こちらはまとめサイトなどが今のところないようですが、Day 1の記事はすでに公開されているようです。公開した記事をtwitterに#RubyAdventJPハッシュタグで公開するそうです。<br /><br /></li> 
    <li><strong>[PHP] <a href="http://www.symfony-project.org/advent_calendar/">The symfony 2009 Advent Calendar (More with symfony 1.3 &amp; 1.4)</a></strong><br />PHPのフレームワークsymfonyのアドベントカレンダーです。今年は中級向け記事が中心。<br />私も翻訳に関わりました。<br /><br /></li> 
    <li><strong>[zope/plone] <a href="http://takanory.net/takalog/1186">Zope/Plone アドベントカレンダーを無計画にはじめてみた</a></strong><br />はじめてみたそうで、協力者募集中とのこと。<br /><br /></li> 
  </ul> 
  <p>■海外</p> 
  <ul> 
    <li><strong>[Perl] <a href="http://www.perladvent.org/2009/">Perl Advent Calendar 2009</a></strong><br />2000年から毎年行われている歴史のあるアドベントカレンダーです。<br /><br /></li> 
    <li><strong>[Perl] <a href="http://perl6advent.wordpress.com/">Perl 6 Advent Calendar</a></strong><br />Perl 6に特化したアドベントカレンダーのようです。<br /><br /></li> 
    <li><strong>[Perl] <a href="http://www.catalystframework.org/calendar/">Catalyst Advent Calendar 2009</a></strong><br />PerlのフレームワークCatalystのアドベントカレンダーで、こちらも2005年から続いているようで、歴史があります。<br /><br /></li> 
    <li><strong>[PHP] <a href="http://phpadvent.org/2009">PHP Advent 2009</a></strong><br />PHPのアドベントカレンダーです。2008年から始まって今年で2回目のようです。<br /><br /></li> 
    <li><strong>[Web] <a href="http://24ways.org/2009">24 ways</a></strong><br />Webに関連するトピックスを集めたアドベントカレンダーで、こちらも2005年から続いています。<br />なぜか私のchromeブラウザでアクセスすると、表示の調子が悪いようです。（Firefoxだと問題ありませんでした）<br /><br /></li> 
    <li><strong>[silverlight] <a href="http://www.snowball.be/Silverlight+Advent+Calendar+Coming+Up.aspx">Silverlight Advent Calendar</a></strong><br />Gillさんという方が個人的にTIPSを公開されるようです。<br /></li> 
  </ul> <br /> 
  <p> </p> 
  <p>こうしてみると、Perlのものが多いですね。</p> 
  <p> クリスマスまでに毎日読んでいくのもよし、冬休みの宿題にするのもよし。<br />「なぜ自分の使っているフレームワークのアドベントカレンダーはないんだ！」と、来年のアドベントカレンダー企画を練りながら読むのもよし！<br /></p> 
  <p><br /> </p> 
  <p>ちなみにこちらは、本来のアドベントカレンダーっぽいサイト。毎日１つずつムービーが見られるようです。<br /></p> 
  <ul> 
    <li><a href="http://www.adventcalendar.jp/">Advent Calendar</a></li> 
  </ul> 
  <p>プログラミングのアドベントカレンダーで頭を使った後に、こちらでリフレッシュすると良いかもしれません！</p> 
  <p><br /></p>]]></description>
<author>GOTTi</author>
</item>
<item>
<title>多治見IT勉強会　大忘年会を12/18（金）に開催します</title>
<link>http://blog.innx.co.jp/programming/workshop/2009-12-02-tajimi-it</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 06:29:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>毎月開催している多治見IT勉強会ですが、12月は勉強会をお休みして、忘年会を開催します！</p>
  <p>日時：12月18日（金）　18時30分～（調整中）</p>
  <p> 場所：<a href="http://homepage3.nifty.com/naniwa728/">割烹居酒屋　浪花</a><br /> <a href="http://homepage3.nifty.com/naniwa728/shopinformation.html">アクセスはこちら</a>（JR多治見駅から徒歩5分）</p>
  <p>予算：4,200円（調整中）</p>
  <p><br />現在のところ参加希望者6名と、小じんまりした会になりそうですが、飛び入りの参加なども大歓迎です！</p>
  <p>今後の多治見や岐阜県周辺での勉強会について、熱く語り合いたい方、是非ご参加下さい！！</p>
  <p><br /></p>]]></description>
<author>GOTTi</author>
</item>
<item>
<title>多治見ＩＴ勉強会　第2回もくもく会を11/26に開催します</title>
<link>http://blog.innx.co.jp/programming/workshop/2009-11-25-tajimi-it-workshop-mokumoku2</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 00:56:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p>多治見ＩＴ勉強会のサブプロジェクトとして先月から始めた「もくもく会」の第2回を、11月26日（木）に開催します。</p>
  <ul>
    <li>日時：11月26日（木）　18時～21時</li>
    <li>場所：<a href="http://www.tajimi-bunka.or.jp/bunka/access.html">多治見市文化会館　練習室3(2F)</a> </li>
    <li>参加費：部屋代をワリカンにて支払い（合計1,200円）</li>
    <li>飲み物等：各自でご用意ください。文化会館内に飲み物の自販機はあります。<br /></li>
  </ul>
  <p>もくもく会って何？と言う方は、<a href="http://tajimi-it.jimdo.com/%E3%82%82%E3%81%8F%E3%82%82%E3%81%8F%E4%BC%9A/">こちら</a>に簡単な説明を書いておきました。</p>
  <p>前回は、私はPythonについてものすごく基礎的なことから勉強したりしました。</p>
  <p><br /></p>]]></description>
<author>GOTTi</author>
</item>
<item>
<title>[golang]CGIでGO!で使ったパッケージなどのメモ</title>
<link>http://blog.innx.co.jp/programming/2009-11-14-golang-packages</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 12:23:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p><a href="/programming/2009-11-14-golang-cgi-form-sample">GoをCGIで動かしてみたソース</a>で使われているパッケージや関数について、自分用のメモ。<br /><br /></p>
  <p>■標準関数<br /></p>
  <ul>
    <li>len 関数： 配列の要素数を取得する。</li>
    <li>make 関数： 指定した型のmapのメモリ領域を初期化する。</li>
    <li>range： forループで配列のキーと値をループするときに使う。（foreach的に）<br /></li>
  </ul>
  <p> </p>
  <p>■<a href="http://golang.org/pkg/io/">io</a> ストリーム入出力関連パッケージ<br /></p>
  <ul>
    <li>io.ReadFile 関数： パラメータで指定したパスからファイルを読み込む。バイト配列を返す。<br /></li>
  </ul>
  <p>■<a href="http://golang.org/pkg/fmt/">fmt</a> フォーマット出力用パッケージ<br /></p>
  <ul>
    <li>fmt.Print 関数： 文字列を出力する<br /></li>
    <li>fmt.Printf 関数： 文字列を出力する（フォーマット記号付き）</li>
    <li>fmt.Sprintf 関数： 文字列をフォーマットして取得する（フォーマット記号付き）<br /></li>
  </ul>
  <p>■<a href="http://golang.org/pkg/bytes/">bytes</a> バイト列関連パッケージ<br /></p>
  <ul>
    <li>bytes.Buffer： 空のBufferオブジェクト<br /></li>
    <li>bytes.NewBuffer 関数： バイト配列から新規バッファを作成する。</li>
    <li>(*Buffer) Truncate メソッド： バッファのデータを指定バイト数に切り詰める。</li>
    <li>(*Buffer) String メソッド： バッファの内容を文字列として取得する。<br /></li>
  </ul>
  <p>■<a href="http://golang.org/pkg/template/">template</a> テンプレート処理用パッケージ<br /></p>
  <ul>
    <li>template.Parse 関数： パラメータで指定した文字列をテンプレートとして使えるようにパースする。テンプレートオブジェクトを返す。</li>
    <li>(*Template) Execute メソッド： テンプレートにデータを適用する。パラメータで指定したバッファに結果が格納される。<br /></li>
  </ul>
  <p>■<a href="http://golang.org/pkg/os/">os</a> OS関数パッケージ<br /></p>
  <ul>
    <li>os.Stdin 標準入力をオープンしたファイルオブジェクト</li>
    <li>(*File)Read メソッド： ファイルオブジェクトからバイト配列バッファにファイルのデータを読み込む。</li>
    <li>os.Getenv 関数： パラメータで指定した名前の環境変数の値を取得する。<br /></li>
  </ul>
  <p>■<a href="http://golang.org/pkg/strings/">strings</a> 文字列関数パッケージ<br /></p>
  <ul>
    <li>strings.Split 関数： 文字列を指定文字で分解する。string配列が返る。<br /></li>
  </ul>
  <p>■<a href="http://golang.org/pkg/strconv/">strconv</a> 文字列との相互変換用パッケージ<br /></p>
  <ul>
    <li>strconv.Atoi 関数： 文字列を数値に変換する。<br /></li>
  </ul>
  <p>■<a href="http://golang.org/pkg/http/">http</a> HTTP関連処理用パッケージ<br /></p>
  <ul>
    <li>http.URLUnescape 関数： URLエンコードされた文字列をデコードする。</li>
  </ul>
  <p><br />※個別メソッドなどは、golang.orgのアンカー名が今後変化しそうな名前なので、リンクにしていません。</p>
  <p><br />●今後要調査<br /></p>
  <ul>
    <li>自分用ライブラリのパッケージの作成方法</li>
    <li>データベース接続</li>
  </ul>
  <p>現時点でもライブラリがそこそこ便利なので、裏方のバッチを書くときにGoを使う、なんてのはアリかもしれません。</p>
  <p><br /></p>]]></description>
<author>GOTTi</author>
</item>
<item>
<title>[golang]CGIでGO!</title>
<link>http://blog.innx.co.jp/programming/2009-11-14-golang-cgi-form-sample</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 03:57:00 +0900</pubDate>
<description><![CDATA[<p><a href="http://golang.org/"><img src="http://golang.org/doc/logo-153x55.png" /></a> </p> 
  <p>Googleから発表された新しいプログラミング言語「Go」</p> 
  <ul> 
    <li> <a href="http://golang.org/">The Go Programming Language</a></li> 
  </ul> 
  <p>Geek界隈では早速Goで何か作ってみるのが流行り？のようなので、私も少しいじってみました。<br />といっても、面白いことやすごいことは特に思いつきませんし、そんな能力もありませんので、オーソドックスにCGIとして動作させて単純なフォームを処理するサンプルを書いてみました。</p> 
  <ul> 
    <li><a href="http://innxsrv01.innx.co.jp/%7Egoto/golang/go-form-sample2/go-form-sample2.cgi">CGIでGo! フォームのサンプル（実行例）</a></li> 
  </ul> 
  <div align="center"> <a title="go-form-sample by Hidenori GOTO (GOTTi), on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/hidenorigoto/4100550427/"><img width="500" height="368" alt="go-form-sample" src="http://farm3.static.flickr.com/2618/4100550427_6e99b6363a.jpg" /></a> </div> 
  <ul> 
    <li><a href="http://gist.github.com/234013">ソースコード(github） </a><br /></li> 
  </ul> 
  <p>一応、HTMLテンプレートを読み込んで処理するようにもしてあります。 <br /></p> 
  <p>&nbsp;以下にソースを埋め込んでおきます。</p> 
<script src="http://gist.github.com/234013.js"></script>
  <p><br /></p> 
  <p>苦労した点など：</p> 
  <ul> 
    <li>ライブラリの使い方がよく分からない！<br />どなたかが書かれていたように、goのパッケージに付属するライブラリのテストコードを見ると、ライブラリ関数の使い方が（なんとなく）分かる！</li> 
    <li>すぐにSEGFAULT<br /><del>mapで未定義の名前を参照しようとしたりするとすぐに例外になります。<br /> このあたりはPHPなどのスクリプト言語のユルさとは対照的ですね。</del><br />[2009/11/17 2:50追記] コメント欄にてm92oさんよりご指摘いただいたように、参照のみでは例外にはなりません。また、mapを参照したときの戻り値の2つめのパラメータを使って要素の有無を判定できる仕様でした。<br /></li> 
    <li>文字列とバイト配列<br />文字列を扱うライブラリ関数と、バイト配列を扱うライブラリ関数を行ったり来たりする場合に、いちいち変換したりと、面倒です。（ロジックの組立方がいまいちなだけかもしれません）</li> 
  </ul>というわけで、<a href="http://stackoverflow.com/questions/1725619/can-you-recommend-a-go-language-web-framework">Goで書かれたMVCフレームワークを探している</a>という方、これを改造してがんばれば、何かできる・・・かもしれませんｗ<br /># DBアクセス部分はどうするんだろう・・・・<br />]]></description>
<author>GOTTi</author>
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